一般社団法人アラスカ協会 ALASKA ASSOCIATION

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一般社団法人アラスカ協会

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日本とアラスカ

Project,connecting Alaska and Japan

アラスカと日本を結ぶプロジェクト

300人の小さな村々に、自活した産業を。
アラスカの大地に生きる人々と一緒に、地球上に今生きる喜びを共感したい。

SCK

S C K

サスティナブル・コミュニティー・キッチン

人を思いやり、丁寧につくられた食を誇りを持って世界中の人に届けたい。
必要なものを必要なだけ、必要なところに。

アラスカ協会のSDGs取り組み

アラスカの自然由来の生産物を商品化することで、SDGsを叶えるプロジェクトです。 アラスカの先住民の力でアラスカの自然を頂き、その売り上げの一部を先住民、地域に還元することで彼らの生活や教育、アラスカの大地を豊かに育み循環させる活動に繋げています。

あふの環

農水省による「あふの環プロジェクト」参加団体です。

「あふの環(わ)プロジェクト」とは、国連の持続可能な開発目標(SDGs)の2030年までの達成を目指し、持続可能な消費を広めるための活動です。
農水省、消費者庁、環境省と選ばれたプロジェクト参加団体が連携し、持続可能な食と農林水産業の生産と消費を促進する活動を行ってまいります。

S C K

● 日本の最先端技術とIT システム完備
● CAS 冷凍等の特殊冷凍加工技術をコーディネート
● SASHIMI GRADE(海産物の最高級品)を取得した海産物の輸出管理
● SASHIMI GRADE 認証教育を実施した施設で最高品質の海産物を世界に出荷

SCK

● 凍結解凍覚醒法を使うことで生まれる広大な土地に新たな農地の可能性

● 自然と共存をベースにした生活
● 学校教育の安定化
● 老若男女が安心して過ごせるコミュニティ

SCKが実現した、近い未来のアラスカ先住民の日々の暮らし

アラスカ先住民の生活をより豊かにすることによって、
先住民の文化とその生活の価値を世界と共有する。

サスティナブル・コミュニティー・キッチン

サスティナブル(&スモール)・コミュニティー・キッチン(仮名称)
人口300人未満の小さな先住民の村が、アラスカ沿岸に約140内陸も含めると約250 ほどあります。
極地の村では、厳しい環境の中、仕事を生み出せるような施設がございません。
そこで、それぞれの社会問題を解決できる、最先端の技術とノウハウが詰まった施設をSCKと懐けました。
最先端の衛生管理・HACCP・特殊冷凍技術・室内農業・クリーンエナジー・マリンIT・高付加価値を生み出すノウハウ(刺身グレード認証)・凍結解凍覚醒法など、極地の自然環境に耐えうる建屋・日本の技術力が詰まった、有事の際にはシェルターにもなる小さな村の希望と夢を兼ねる施設を言います。

刺身グレード認証

刺身グレード認証

世界では日本食ブームで、環太平洋諸外国のみでも約10 万軒の日本食レストランがあると言われています。そして「刺身グレード」という言葉も海産物の最高品質を表す言葉として英語化され一般的に使われております。ところがその刺身グレードは、だれも認証していません。これから世界に益々日本食が広まる事も想定しますと、早急に日本が「SASHIMI GRADE」をしっかり定義し、認証し正しい日本食文化を伝える必要があります。その為に、スモール・コミュニティ・キッチンで生産される海産物は、高付加価値を生むSASHIMI グレード認証を受けられる品質を目指したいと思っております。

凍結解凍覚醒法

凍結解凍覚醒法

氷河期を乗り越えて世代をつないだ植物に着想を得た技術。植物の種子や細胞をマイナス60 度で凍結。種子や細胞に氷河期を疑似体験させ、超低温ストレスを与えることで、遺伝子内に記録された環境情報をリセット。それにより種子の環境順応性を最大限に覚醒させる。遺伝子情報には一切変更がないまま、本来の能力を引き出し、耐寒性/耐熱性/ 耐虫性を増強。 「奇跡のバナナ」で話題になっている、国産バナナが代表的な作物

特殊冷凍技術

特殊冷凍技術

魚を食べ、市場が発展した日本には、鮮度を長期期間キープし、味の劣化を防ぐ冷凍技術が数多くある。冷風の循環をコントロールする 3D フリーザー/ ショックフリーザー磁場を与えることで氷結晶を大きくさせない CAS熱伝導率がよい液体によるスピード凍結 アルコール冷凍など、施設の規模や産品により様々な凍結技術が日本にある。

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OUR OFFERS

we are looking for QUYANA correspondents alaska quyana channel (YOUTUBE)

Youtube has become a bigger and bigger medium. Most children watch youtube rather than TV, even going so far as to say that becoming a “Youtuber” is their dream job.
As a parent, I sometimes worry about the content that my daughter watches, and I believe that the information that she consumes day to day will greatly influence her life. I also worry about the influence it has over everyone.
From here on out, mediums like Youtube are where our children are getting their hopes, dreams, and quyana from.
For these concerns, I have created the “Alaska QUYANA” Youtube Channel.
Please upload videos about what QUYANA means to your village.
They can be of trivial everyday things about living in the village, they could be heartwarming stories that give people courage, or stories to inspire people to live better lives.
I believe that the people who live in the great wilderness of Alaska posses the QUYANA spirit, and are connected with nature.
We would like to use these “QUYANA videos” to teach children around the world how to live better lives, Hopefully we can continue strengthening our bonds.

Requirements for the creators of the videos

*Age, gender, address, and career do no matter.
*The creators of the chosen videos will be paid and credited for their work. (check homepage for details)
*The videos will be selected by ALASKA Association and the administration department of  the alaskan quyana channel.
*The videos should be submitted to the cloud via SNS. (Destination is to be determined).